マスク正しい使い方は重要!予防するには消毒液で手を洗う・水分補給も

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マスク正しい使い方は重要!予防するには消毒液で手を洗う・水分補給も
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マスク正しい使い方が注目されています。
 
いま、スギ薬局などのドラッグストアでは
開店前から人が並んでいる光景をよく目にします。
 
目当てはもちろん「マスク」だ。
 
 
先日、スギ薬局にいったら
店員さんがオープンして5分で完売しましたって
言われました。
 
 
マスクの正しい使い方については
学習する機会も少なく
独学で使用してきた人も多い。
 
でも、間違った使い方をしていては
予防すらならないのを
覚えておいていただきたい。
 
 
この記事では、
マスクの正しい使い方やウィルス感染を予防する
知識をまとめて紹介していきます。
 
マスクの正しい使い方やウィルス感染を予防について
知りたいという方は、
最後まで読んでみて下さい。
 
それではまず、マスクの正しい使い方やウィルス感染を予防する
情報からまとめていきます。
 
 

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マスク正しい使い方
新型コロナウイルス予防するには
消毒液で手を洗う・水分補給も重要

 

マスクをしているから安心は
大きな間違いです!
むしろ、手を清潔にする方が大切!

 
 
マスクは最低でも4枚は必要
食事をしたら取り換える
その日に使ったマスクは洗濯する(処分する)
 
 
ある程度の時間使用して
一度外したマスクは
もうその日は使わない。
 
そのために1枚では足りない。
 
またマスクをしているから
安心ということではない。
 
 
あくまでも人混みなどで
ウィルスを持っている人が
マスクをしていない状態で
咳き込んだりしたときの
予防にはなる。

という認識が必要。
 
 
ウィルスは口から入ることを防ぎたいが
眼や鼻から入ることもある。
 
 
また、手に菌が付くのが最も危険ということも
覚えておきたい。
 
 
ドアノブに付いた菌は数時間たっても
消えないというデータもあります。
 
 
不特定多数の人が触るドアノブを不注意に
手で触って、その手で目や鼻や口をかいたりすると
それで感染してしまいます。
 
 
手は小まめに洗うことが必要で
洗いすぎかなっと思うぐらいで
ちょうどいいぐらいです。
 
 
正直マスクの使い方なんて
学習しようなんて考えたことがなかった。
 
今回の使い方を学習してわかったこと。
 

全然違う使い方をしていたこと!

 
 
まず、マスクは1枚しか持っていない。
外出時に使っても
ポケットにしまい込んでいて
翌日もまた同じマスクを使っていた。
 
 
息苦しいと感じた時はいつも鼻を出していた。
 
などなどすべて使い方は間違っていたので
改善していこうと思います。
 
 
尚、いまは病院だけでなく
大型ショピングセンター・小型のスーパー
フランチャイズの飲食店など
入口で消毒液を置いている店舗が多いです。
 
 
私はもう数年前から消毒液が置いてある店舗では
入る時と出るときに必ず消毒液を使用してきた。
 
この行いは、よかったようです。
 
 
さらに、
水・アイスコーヒー・
お茶・スポーツ飲料など
水分補給を頻繁に行うことで
予防しています。
 
 
これは喉に、もし菌がはいっても
水分で流して菌を胃に送り込むことで
菌を消滅させることが
できると学んだからだ。
 
 

あなたも今日から水分補給を実践してみてください!

 
 
また、頻繁に手も洗っています。
 
 
医者が風邪をひいたりしないのは
たえず手を清潔にしているからだと
言われています。

 
 
 

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マスク正しい使い方
新型コロナウイルス予防するには
消毒液で手を洗う・水分補給も重要

 
 

新型肺炎広がる不安 
マスク過信は禁物 
役割や正しい使い方知ってますか?

 
 

出典:Yahoo!ニュース
 
 
マスク正しい使い方の
詳しい記事はこちら

 
 

新型コロナウイルスによる肺炎への不安が広がる中、
マスクを準備しなくてはと焦っていないだろうか。
 
 
街中では品切れの店が目立ち、
高値での転売も出始めた。
 
 
しかし、専門家は
「マスクだけで予防するのは難しい。過信しないで」と
注意を促す。
 
 
マスクの役割や正しい使い方を
あらためて見直そう。
 
 

出典: 中国新聞デジタル
 
 
【図解】正しいマスクの着け方はこちら
 

 
 

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マスク正しい使い方
■限界 予防より症状ある人向け

 

マスクが覆うのは、
あくまで口と鼻だけだということを
忘れてはいけない。
 
 
広島国際大薬学部の佐和章弘教授(感染制御学)は
「ウイルスが付着した顔の他の部分や手すりに触れ、
そのまま口を触るなどすれば、
感染の恐れがあります」と注意を促す。
 
 
そもそも市販されているマスクの主な役割は、
予防というより、既に症状のある人が着けて
しぶきを周囲に飛ばさないことだという。
 
 
世界保健機関(WHO)もマスクだけを使っても
感染は防げないとし、
症状のない人のマスク着用は推奨していない。
 
 
マスクを着けた人と着けていない人を比べても、
インフルエンザやかぜの発症率に
差はないとする専門家の声もある。
 
 
マスクは万能ではないにもかかわらず、
スマートフォンのフリーマーケットアプリでは、
本来100円のマスクが千円以上で売られたり、
5千円を超える箱マスクが
出品されたりと高額な転売が相次ぐ。
 
 
佐和教授は
「金額に見合う効果は見込めない可能性が高い。
焦らないで」と呼び掛ける。
 
 
予防にはむしろ、
小まめで丁寧な手洗いが大切だと強調する。
 
 
流水で20~30秒洗い流した後、
指の間や爪、手首もしっかり洗おう。
 
 
アルコール消毒も有効だ。
外出後はもちろん、
できればマスクを外した後も手を洗いたい。
 
 
外出先ではむやみに口や鼻を
触らないよう意識したい。

とはいえ、マスクは全く無意味なわけではない。
 
 
近くの人がせきやくしゃみをしたとき、
ウイルスを含んだしぶきを直接吸い込むのを
防ぐと考えられている。
 
 
佐和教授は
「人混みや満員電車など他人との距離が近い状況では、
感染のリスクを抑えられる」と話す。
 
 
マスクが手元にないときは、
ハンカチやティッシュで代用できるという。
 
 
インフルエンザなど
流行中の他の感染症の予防にもつながる。

 
 
 

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マスク正しい使い方
■使い方 不織布製は再利用やめて

 

マスクを着ける目的が予防であれ、
しぶきの飛散防止であれ、
正しく着けないと感染症を防ぐ効果は薄い。
 
 
広島市医師会で公衆衛生を担当する
佐々木博副会長は
「なるべく顔との隙間をつくらないで」と話す。
 
 
息苦しいからと鼻を出しては意味がない。

最も普及している不織布製のプリーツ型の場合、
鼻まで広げ、ワイヤを曲げて鼻の形に合わせる。
さらに顎の下までしっかり下げる。
 
 
少し口にくっつきやすく、着け心地に難点がある。

半面、立体型は外見が鳥のくちばしのようだが、
口元に空間ができやすく楽で、
形の調整は要らない。
 
 
表面にはウイルスが付いている恐れがあり、
外すときはひもをつまもう。
 
 
いったん使ったものをポケットなどに入れ、
再利用するのは避けたい。
 
 
マスクの内側や手にウイルスが
付くかもしれないからだ。
 
 
佐々木副会長は「昼食で外したら新品に替えるのが理想。
1日1、2枚を使いましょう」。
 
 
目の粗いガーゼマスクは、
しぶきを防ぐには不向きという。
 
 
最近、見掛けるポリウレタン製は
密着性が高く数回使えるが、
再利用するには丁寧に洗う必要がある。
 
 
どのタイプも「花粉用」の表示だけの場合は、
細かいしぶきを防ぎ切れないことが多い。
 
 
一方「N95」と呼ばれる高機能マスクもデメリットがある。
非常に目が細かく、結核など空気感染する病気の患者を診る
医療関係者には必要だが、
慣れない人には息苦しい。
 
 
自分に合う大きさを選ぶのも大切だ。
日本衛生材料工業連合会(東京)によると、
親指と人さし指でL字形をつくり、
耳の付け根から鼻までの長さを測ると目安が分かる。

出典:Yahoo!ニュース

 
 
 

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マスク正しい使い方
新型コロナウイルス予防するには
消毒液で手を洗う・水分補給も重要
ネットでの世間の反響は

 
マスク正しい使い方について
ネットでは様々な意見が飛び交っています。
 

満員の通勤電車で目の前で咳き込まれたり、
くしゃみされると直接当たるから、
どこから来てるか分からない人が
密集する通勤中は着用してます。

逆にマスクを付けないといけない側が
つけていないのが、一番の問題ですね。
街中であえてすれ違うときに咳き込む人もいますし。

 

私もマスクやうがいより手洗い重視派で
出掛けるときも、
除菌ウェットティッシュをもちあるいてます。

ただ、人混みのところに行くときは
マスクはつけるようにしてます。

なせかというと咳をしてるのに手で口をおおわない、
マスクをしてない人が割りといるからです。

混んでる電車で目の前でそれをされたら
最悪なのでマスクして、
そういう場面に出くわしたらマスク以外のところは
ウェットティッシュでふいて、
電車からおりたあとに改めて
お手洗いで手を洗ったりしてます。

なので健康な人はつけなくていいという
話もわかるんですが、
まずは咳エチケット徹底をもっと報道してほしいです。

 

普通のマスクでウイルスを
防除できないのはわかっていますが、
自衛手段としてすがりつきたい心理があるのも事実。

「感染していない人には必要ない」って言うが、
それは感染の可能性のある人が
確実にマスクを着用している事が大前提。

中国から来て「日本に来てからはマスクを外す」という
中国人観光客がいる以上、
自衛のためにマスクを使う選択は仕方がない。

 

通気性ガバガバの安いマスクで
飛沫感染は必ずしも防げないが、
誰しもが無意識にやっている、
あちこち触った汚い手で、
鼻や口を掻いたり拭ったりといった行為について、
物理的に遮断する効果がある。
大事なのはこっち。

マスクのおかげでインフルエンザ患者数が
例年より少ないとの報道もある。
過信はよくないが、蔑ろもよくない。

 

マスクでウイルス防げるかと言われたら、
答えはNoでもありYesでもある。

ウイルス単体は防げないが、
チリやクシャミなどで飛沫などにくっついて
漂っている物は防げるのである程度は防御できる。

ただそれ以上に、自分が咳やクシャミした時に
飛散させる事についてはかなり抑えられるので、
体調不良で咳やクシャミ止まらない人は
しっかりマスクするのはとても重要

 

そのマスクが売ってない。
咳をしててもみんなマスクがないから
撒き散らしている。

満員電車通勤の人達なんかかなりヤバイと思う。
マスクなんかを定価以上で売ったら犯罪にしたら良いと思う。

全てにおいて日本政府の対応はお粗末すぎる。
オリンピックも厳しいだろう。

 

ウィルス防御するうえで
マスクが気休め程度にしかならない事は、
かなり以前から医療関係者から指摘されているが、
その事実を報道は正しく伝えているのだろうか?

「ほとんど効果が無い」と
「過信は禁物」では伝わり方が全然違う。

この記事の中に「不織布製は再利用やめて」という
タイトルの記事があるが、
マスクの表面にウィルスが付着したとしても、
布の上でウィルスは長時間生き延びられないし、
そもそも飛散でウィルスが付着したなら
既に体内に取り込まれている
可能性が高いという捉え方もある。

この種の報道は、医療の専門家でさえ
よく分かっていないで説明している場合も少なくないし、
記事を書くライターが必ずしも適切な表現を
していないという前提で読む必要があると思う。

 

まぁ気休め程度であれ、
やらないよりかはマシかなぐらいの気持ちですが
安心感があるので使ってます。

あと、咳しているのにもかかわらず、
マスクしてないような人もいるので、
そういった人たちから自分を衛るといった
意味でもマスクをしています。

 

マスコミの報道でも「混乱」してますけれどね。

「新型コロナ肺炎」だけを取り上げれば、
・ 少量のウイルスで感染しても大したことはないが、
  大量にウイルスを吸い込めば、重症化・死亡する可能性も高い。

・ 日本の環境、混雑した通勤電車・
  観光客が押し寄せる店など特殊な環境では
  「医療従事者」と大差がない。

・ 実際に「インフルエンザ患者数」は
  減っているので、新型コロナ肺炎も同じですね。

このウイルスは感染を避けるのではなく、
「重症化」を避ければいいのですから、
マスクも状況に応じて意味がありますよ。

「マスクは要らない」とテレビで言っている人も、
マスクしてますからね。

 

全然過信はしてないです。
手洗い、うがい、アルコール消毒、栄養バランス、
睡眠、すべて気をつけた上でマスクも着用しています。

おかげで鼻も口も触る事もほぼないし、
マスクをしてない方からの飛沫は防げます。

マスクは玄関の外で捨ててるし、
帰宅後すぐに手洗いうがいして、
電気のスイッチや取っ手も消毒するようになりました。

みんなが正しい知識をつけ始めて、
色々と対策をしているから
インフルエンザの患者数も減っているんですね。

これまで正しい手洗いが出来てませんでしたが、
新型コロナや子供が幼稚園で様々な感染症を
次から次へと拾ってくるようになったので、
今後も徹底しようという気になりました。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20200209-00010000-chugoku-soci

 
 
 

マスク正しい使い方
新型コロナウイルス予防するには
消毒液で手を洗う・水分補給も重要
まとめ

 

  • マスクは少なくとも2枚は持参して
    食事をしたら交換する。
  •  

  • 予備も含めたら6枚ぐらいあるといい。
    (洗濯することも考える)
  •  

  • 水分補給の回数を増やしてを
    喉にはいった菌を胃に流し込み消滅させる。
  •  

  • 手を頻繁に洗う。
  •  

  • 病院・ショッピングセンター・飲食店などでは
    かならず入るとき出るときに
    消毒液を使う癖をつける。

 
 
 

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