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LINEスタンプは誰でもリリースする事が可能だってご存知でしたか?

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LINEスタンプって、誰でもリリースする事が可能だってご存知でしたか?
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こんにちは~。セールスアドバイザーのTAKAです。
LINEスタンプって、誰でもリリースする事が可能だってご存知でしたか?

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コミュニケーションとして、
おそらくLINEユーザーのほとんどが利用しているLINEスタンプ
スタンプ画像を作成し、審査リクエストをする一連の作業が、
実はスマホアプリ1つで出来てしまうんです。
 
 

●クリエイター必見のアプリ「LINE CREATORS STUDIO」

「LINE CREATORS STUDIO」という、スマホアプリがあります。
 

 
こちら
LINE Creators Studio – スマホで簡単!LINEスタンプができる
 
こちらを使えば画像フォルダにある写真を使って、
あるいはエディター画面に直接イラストを描いて、
LINEスタンプにする画像が作れます。
 
文字入れ・フィルター加工もする事ができ、
Photoshopなどの画像加工ソフトがなくてもLINEスタンプが作れるんです。
 
写真を、星型やハート型に切り抜く事も出来ます。
 
 
作ったスタンプ画像は同アプリ内のシュミレーション画面にて、
審査リクエスト前にチェックする事も出来ます。

オリジナルの本格的なLINEスタンプを作り、
そして審査リクエストする事が、たった1つのアプリで出来てしまうんです。

LINE社の審査を通過すれば、承認のメールが届きます。

承認されればリリースボタンを押すだけで、
LINEクリエイターズスタンプとしてLINEストアで販売する事が出来るんです。

楽しみながら気軽にLINEスタンプを作り、ちょっとした印税収入を得ることも可能です。
 
 

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●しかし、LINE社の審査は厳しい

スタンプ画像を作るところまでは簡単なのですが、
LINE社の審査を通過し、承認されなければリリースする事は出来ません。

基本的に老若男女問わず不快にならないもの、
そしてコミュニケーションとして成り立つものであれば
審査に受かりやすい傾向があります。

オリジナルの手描きイラストの方が、どちらかと言えばすんなり審査に通りやすいのですが、
写真を使ったスタンプであれば、著作権・肖像権に関わってくるものはNGです。

そして商標登録されているものに関して
少しでも触れてしまうと、承認されません。

LINEクリエイターズマーケットの審査基準について熟読し、よく理解してから、
スタンプ画像を作る事をおすすめします。
 
 

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●お小遣い稼ぎにはならない

1度承認され、リリースしたスタンプがLINE社の都合で販売停止になる事は極めて稀です。
リリース後はクリエイター本人が操作してスタンプを削除したり販売停止にしない限り、
ほぼ永続的にLINEストアにて販売し続けることは可能です。

しかしスタンプの最安値は120円 ですが、
1つ売れてもクリエイターに分配される金額は60円です。
そこから、さらに税が引かれます。

そして売上が1,000円を超えないと現金として振込申請する事が出来ず、
PCからLINEクリエイターズマーケットにログインし、
振込申請をしなければ永久に売上が振り込まれません。

まとまった収入にしたい方はおそろしい数のスタンプをリリースし、
そして販売し続ける必要があります。

リリースの数と売れたスタンプの数にもよりますが、
1ヵ月数百円ずつの収益しか見込めません。

印税収入を期待するのであれば、まとまった収益を得ることは難しいと言えます。
 

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