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子育ての寝かしつけ4選でイライラ解消「添い乳」「抱っこで縦揺れ」など

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子育ての寝かしつけ4選 「添い乳」「抱っこで縦揺れ」「無理に寝ない」「断乳する」 子育ては、イライラがつきものです。 赤ちゃんの頃に1番ママのストレスとなるのが、 「夜になかなか寝てくれないこと」ではないでしょうか。 今回は、そんな私が実践していた、 赤ちゃんの寝かしつけの方法について紹介します。
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こんにちは~。 プロブロガーのたかおっちです。
 
 

子育て中のママに教えていただいた
体験談について書かせていただきます。

 
 
初めての子育ては、わからないことだらけですよね。
手探りで何とか乗り越えて、気付けばもう一日が終わっている。
 
 
そんな毎日の繰り返しで、
ママは心身ともにヘトヘトになります。
 
 
そして、赤ちゃんの頃に1番ママのストレスとなるのが、
「夜になかなか寝てくれないこと」 ではないでしょうか。
 
 
今回は、そんな私が実践していた、
赤ちゃんの寝かしつけの方法
について紹介します。
 
 
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赤ちゃんの寝かしつけの方法についてですよ!

 

子育ての寝かしつけ4選「添い乳」「抱っこで縦揺れ」
「無理に寝ない」「断乳する」

 
 
 

赤ちゃんの寝かしつけの方法

 
赤ちゃんの寝かしつけの方法を4つ
紹介させていただきます。
 
 
 

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子育ての寝かしつけ「添い乳」

 
一つ目は、「添い乳」 です。
 
 
赤ちゃんも自分も横になったまま授乳できるので、
起き上がる必要がないので体への負担がなく1番楽です。
 
面倒くさがりの私には最高の方法でした。
 
授乳するだけでも入眠には効果的なのですが、
どうしても「背中スイッチ」が
作動してしまうことがあります。
 
 
いわゆる、寝たと思って布団に下ろすと起きてしまう、
あの現象です。
 
 
「今までの努力は何だったの…?泣」と、
私も何度も苦しませられました。
 
 
その背中スイッチが作動する心配がないのも、
添い乳の良いところ!授乳している間は泣かないし、
気付けば寝てくれているので、本当に助かります。
 
 
でも、寝かしつけで添い乳をすることは
良い点ばかりではありません。
 
 
赤ちゃんも自分もくせになってしまいますし、
夜中に何度も起きてきてしまいます。
 
 
でも、いつかは授乳なしでも眠れるようになるので、
あまり難しく考えず今の自分にとって
楽な方法を実践すればいいでしょう。
 
 
 

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子育ての寝かしつけ「抱っこで縦揺れ」

 
二つ目の方法は、「抱っこで縦揺れ」 です。
 
赤ちゃんには好きな抱かれ方があります。
 
縦抱き、横抱き、どの方法でもいいので、
抱っこしたままゆっくりスクワットのような動きをします。
 
 
しっかり膝を曲げるのではなく、
10cmぐらい上下するだけで構いません。
 
 
その場でずっとスクワットするのがしんどい方は、
部屋の中を歩き回ってもOKです!
 
私は、よく廊下を歩いて寝かしていました。
 
 
この縦揺れを続けることで、
赤ちゃんはだんだん眠くなります。
 
 
うちの子は早い時で10分、
うまくいかない時でも30分ぐらいで眠ってくれました。
 
 
「30分??長くない?」と思う方もいるでしょうが、
寝かしつけって案外時間がかかるものです
 
 
30分経ってやっと布団に寝かしたら、
背中スイッチに邪魔されることも。
これが抱っこの大きなデメリットですよね。
 
 
布団に寝かす時は、
まず赤ちゃんが熟睡しているか確認して下さい。
 
 
体に力が入っていないか、
深い呼吸になっているか等です。
 
 
それらが確認できたら、
赤ちゃんとママの体をぴったりくっつけて、
ゆっくり下ろします。
 
 
寝かせた赤ちゃんの体から手を離す際も、
焦らずゆっくりと。
 
 
早く寝かせようと思いすぎると失敗します。
急がば回れ、ですね!
 
 
 

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子育ての寝かしつけ「無理に寝ない」

 
三つ目は、少し視点を変えて
「無理に寝ない」 ことです。
 
 
赤ちゃんは夜中に
パッチリ目が冴えてしまうことがあります。
 
 
何をしても寝る気配がないなら、
もう一緒に起きておくというのも選択肢の一つ。
 
 
眠らないことにイライラするぐらいなら、
その時間を有効に使いましょう!
 
 
そんな場合は、私はまず抱っこ紐を付けます。
抱っこ紐を寝かしつけに使っている方は多いですよね。
 
 
腕の負担を減らすことが出来るので、
寝かしつけが長時間になりそうな時は最適です。
 
 
抱っこ紐で子供を抱っこした後は、
スマホを見るなりイヤホンで音楽を聴くなりして、
家の中を歩き回っていました。
 
 
電気を付けて家事をしたこともあったのですが、
昼夜の区別が付きにくくなると聞いたので、
薄暗い中でも暇つぶしできるものにしていました。
 
 
そうやって暇つぶしをしている間に、
適度な揺れと抱っこされている安心感で、
赤ちゃんは夢の世界へ。
 
 
いつまで経っても寝ない、自分も眠気が限界になったら、
再度授乳してみてもいいでしょう。
 
 
 

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子育ての寝かしつけ「断乳する」

 
寝かしつけが大幅に楽になった方法
 
 
最後に、寝かしつけが大幅に楽になった方法をお伝えします。
それは、「断乳する」 ことです。
 
 
私の子供の場合、子供が1歳になったタイミングで
断乳を考えました。
 
 
断乳するまでは、
飲ませれば寝るけど夜中に何度も起きてくる状態でした。
 
 
でも、断乳してからは夜泣きも無くなり、
朝まで眠ってくれるようになったのです。
 
 
断乳すると決めたら成功するまで、
寝かしつけは抱っこのみです。
 
 
今まで授乳ばかりで寝ていた赤ちゃんにとって、
それはそれは辛いものでしょう。
 
 
うちの子も断乳を開始後3日間は、
夜中にギャン泣きでした。
 
それでもひたすら抱っこで寝かしつけます。
 
4日目からは、抱っこで寝てくれる時間が
大幅に短くなります。
 
 
30~60分かかっていたものが5~10分で
眠ってくれるようになったのです。
 
 
5日目からは、
ほぼ毎日朝まで眠ってくれるようになりました。
 
 
これも個人差があり、
断乳まで1週間以上かかる子もいるそうです。
 
 
子供の激しいぐずり方に、
何度も心が折れかけるかと思います。
 
 
でも、必ず終わりは来るので、
やると決めたら頑張って乗り切りましょう!
 
 
 
今回、4つの方法 をご紹介させていただきました。
赤ちゃんによって合う合わないはあるかと思いますが、
寝かしつけで苦労されているのであれば、
ぜひ一度試してみてください。
 
 
 

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まとめ

 

いかかでしたか?

 
今回は「子育ての寝かしつけ」について紹介させていただきました。
 
子育ての寝かしつけの方法
 
  • 「添い乳」
  • 「抱っこで縦揺れ」
  • 「無理に寝ない」
  • 「断乳する」

 

実際に体験された方からの生の声をいただきました。
是非、参考にしてくださいね。

 
 
 








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